ソモイヨシノが見頃を迎えたお天気の良い日曜
駒沢公園はお花見の人たちがいっぱいで、地面にはブルーシートがいっぱい!
で、ゴミもすごいです。
(ちゃんとゴミ置き場に出されているのですがはみだしています)
もにもに成長日記♪...あいばろ〜ず7頭一緒♪2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●) ママと肩よせあって、元気に、健康に、しあわせに生きようね(●^_^●)
“もに”と駒沢公園をお散歩していると、全く意識をしていなかったのに、なぜか“ポンッ!”と四葉のクローバーが目に飛び込んできました☘️
↓ママのスニーカーと短く持ってたるんだリードの右の方
こんなことってあるのね🥰
“もに”と一緒にたまたま四葉のクローバーに出会えたことをすごく嬉しく思いました(*^^*)
四葉のクローバーは、日本では「希望、幸福、愛情、健康」を象徴するシンボルだそうで。
これはきっとママと“もに”に☘️いいこと☘️があるということね〜(^^)v🩷
これをご覧いただいた皆さんにもきっと「幸運」や「幸福」がやってきますよ〜♡U^エ^U♡
ちなみに、四つ葉になる可能性は1万分の1程度の確率だそうです☘️
子供の頃、友達と一生懸命に四葉のクローバー探しをして、押し花にしてノートにはさんでいたっけ☘️
昭和の歌謡曲は良かった。
歌い手さんもバンドも上手だった。
40年後、50年後にも残る歌がたくさん。
(今の歌で、50年後に残っている歌がどれだけあるだろうか?)
テレビの『昭和の名曲 青春カムバック』をむさぼるように観て『青春カムバック』しました(^_-)-☆
ママが子供の頃、悩みに悩んでお小遣いで最初に買ったシングルレコードは『歐陽菲菲さんの雨の御堂筋』だった。(なんでかなー笑)
その後兄の影響でビートルズのLPを買い集めて毎日毎日毎日たくさん聴いていたっけ。
中学の頃は、井上陽水さんやフォーク、
(今はあまり知られていないかも?ですが友人からレコードをかりて)ケメ(佐藤公彦さん)も聴いたっけ。
小学生くらいの頃?、近所のステージがあるキャバレーみたいなところに東京ロマンチカさんが歌いにきて、なぜか?家族で聴きに行ったことも(●^皿^●)
松任谷由美さんの『あの日にかえりたい』や『岬めぐり』が、兄が聞くラジオからよく聴こえてきていたっけ。
由紀さおりさんの『夜明けのスキャット』はなんてきれいな曲と声なんだろうと思った。
『手紙』も良かったな〜♪
ピンキーとキラーズの『恋の季節』はよくマネして遊んだっけ(●^_^●)
ママが小学生くらいの時は、楽しみに歌謡番組とドリフターズを毎週欠かさず観たものです。
ママはめっちゃ音痴で、最初はカラオケで人前で歌うなんて絶対にイヤ!と思っていたけど、勤務していた会社の人たちと行ったカラオケで、(無理やり)歌わされたのはこれ。
初めてのデュエット『別れても好きな人』
(歌詞にでてくる原宿や赤坂に勤務していたので土地勘もありました)
何度か歌うと図々しくなるもので、そのあとは一時、一人カラオケにも行くほどカラオケに行っていました(笑)
大人になってカラオケでよく歌ったのはコレ
『オリビアを聴きながら』
『氷雨』や『異邦人』、『あなた』などもよく歌いました。
『22歳の別れ』は自分の青春の一コマとオーバーラップする曲。
ボーイフレンドと別れた頃だったかな、海水浴に行った時にかかってたっけ。
ユーミンはずっと好きで今も聴いています。
でも、歳をとって、すごく辛い時に心に響いたのは中島みゆきさんでした。