記事一覧

処暑のいろいろ

この夏は猛暑とか劇暑とか言われていましたが、フタをあけてみれば(東京や東日本は)20日間くらい連続で雨が降ったりして日照不足。
ところが処暑の(暑さがおさまる)今日は、37度超えの猛暑。
今更ながらの“夏”という感じです。
体がすごい暑さからは離れていたので、熱中症にはくれぐれもご用心!


紫陽花はセピア色になってすかりドライフラワー化しています。
ファイル 6367-1.jpg

何かのツル植物のお花がきれいね、なんて見ていたら....
ファイル 6367-2.jpg

ゴーヤでした!(^^)!
ファイル 6367-3.jpg

公園のあちこちにはセミの幼虫の抜け殻がたくさん!
ファイル 6367-4.jpg

晴れた日はセミさんの大合唱がきけるわけですネ♪
ファイル 6367-5.jpg

山中湖でみかけた植物

夏休みにもいちゃんと行った山中湖でみかけた植物みてくださーい(*^。^*)

こぼれ落ちんばかりに咲いているヤマユリ
ファイル 6384-1.jpg

夏の太陽のようなヒマワリ
ファイル 6384-2.jpg

雑木林に2頭の鹿さん。
ファイル 6384-3.jpg

雨のしずくをたくわえた穂
ファイル 6384-4.jpg

とっても可愛い白い小花
ファイル 6384-5.jpg

半夏生(はんげしょう)

みなさん、半夏生(はんげしょう)ってご存知でしたか?
ママは知りませんでした。

半夏生(はんげしょう)とは雑節のひとつで、
1.半夏(烏柄杓)という薬草が生える頃。
2.ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が、その名前の通り半分白くなって化粧しているようになる頃ともいうらしく、
2017年の半夏生(はんげしょう)は今日、7月2日だそうです。

近所の呑川のハンゲショウの群生、見事です!
ファイル 6321-1.jpg

葉がすっかり白くなり、花穂も長く伸びて、まさにお化粧が完成した美しい盛りといったところですね。
ファイル 6321-2.jpg

半夏生(はんげしょう)は農家にとっては大事な節目の日だそうで、この日までに「畑仕事を終え」たり、「水稲の田植えを終える」目安の日なのだそうです。
ファイル 6321-3.jpg

なるほどでちゅね(*^。^*)
ファイル 6321-4.jpg

キンシバイ(ヒペリカム ヒドコートかな?)の花はもう終わって、実ができはじめた7月です。
ファイル 6321-5.jpg

7月初旬の花

公園で見かけた、6月時下旬から7月初旬の花のお花みてください♪

緑なので見落としがちですが、木のお花です
ファイル 6317-1.jpg

シロツメクサ
ファイル 6317-2.jpg

青紫のお花が散ると、黒い額みたいなところだけが残るのですが、それもお花のようです
ファイル 6317-3.jpg

軽やかで涼しげなお花
ファイル 6317-4.jpg

緑にひときわはえるオレンジ色のお花
ファイル 6317-5.jpg

紫陽花いろいろ-3

昔ながらの紫陽花の七変化

ファイル 6316-1.jpg

ファイル 6316-2.jpg

ファイル 6316-3.jpg

ファイル 6316-4.jpg

今年は色の鮮やかさがイマイチでしたが、いつもは実に美しい紫陽花
ファイル 6316-5.jpg

ページ移動