“もにちゃん”、【右下顎 前臼歯3番】抜けました!(子犬は前臼歯が6本とのことなので、たぶん前臼歯3番)
後ろには大きな永久歯の後臼歯1番がすでに生えています。
結局、奥歯でチョロチョロ見えていた歯は、永久歯の大きな後臼歯1番の一部だったようです。
ですので、9月13日の掲載画像や文を正しく変更しておきました。
2018年7月8日からのもにもにの毎日。お空のムーちゃん、ブーちゃん、べっちゃん、きゃっちゃん、べべちゃん、そしてもいちゃんが見守ってくれているよ(●^_^●)
“もにちゃん”、【右下顎 前臼歯3番】抜けました!(子犬は前臼歯が6本とのことなので、たぶん前臼歯3番)
後ろには大きな永久歯の後臼歯1番がすでに生えています。
結局、奥歯でチョロチョロ見えていた歯は、永久歯の大きな後臼歯1番の一部だったようです。
ですので、9月13日の掲載画像や文を正しく変更しておきました。
夜の雨上がりの道路は、車の行き来の音がさらに大きく聞こえますよね。
もにはバイクや車や工事の音が怖くて、挙動不審になって何回も座り込んでイヤイヤします(汗)
家でパワフルすぎるのはそのうちよくなるのでたいして気にしていませんが(だいぶ良くなりましたし★('-^v))、ビビリすぎて外をちゃんとあんよできないようでは一大事です!
なので、さおりん先生のアドバイスをもとに、お散歩は公園ではなく、車の往来のある道路を中心にすることにしました。
まずはバス停でママに抱っこしてもらって、車の往来を見て聞きます。
落ち着いて座って良い子にできたら、おやつを一粒あげます。
スケボー広場も通り過ぎるのではなく、ゆっくり時間をかけて見て聞かせました。
工事の大きな音はフェンスフェンスで囲まれているので見えないですが、こういう音もするんだと知ってもらって怖くないとわかってもらわないとね。
ここまで外の音に敏感なのは“もにちゃん”がはじめてで、ママもちょっと困っていますが、今のうちだったらきっと克服できると思うので“慣れてもらい作戦”頑張ります!
家では大将なんだから、表でも堂々とすればいいのにねー(笑)
ほんと内弁慶な子です(●^皿^●)
ジャーン!!!!
今年こーんなにたっくさんいただきました(*゚Ω゚)/ウィッス!!
秋の香り松茸♪(^▽^喜)
田さんにGo!Go!
今日はちょうど飯田さつきさんのジャズディナーの日★('-^v)
“もにちゃん”は、ステキなジャズを子守唄に?、良い子にねんねU^ェ^U
ママ達は、美味しくてい〜い香りの松茸を心ゆくまで堪能⌒゚(σσ)゚⌒
あー、しあわせ:\(*^_ゝ^*)/:
一年に一度の贅沢。日本人に生まれてよかった〜(^_-)-☆
ごちそうさまでした!(^^)!
お散歩の起き、相変わらず“お立ち台”的な高いところにピョンピョンと上りたがる“もにちゃん”です(笑)
9月14日から膀胱炎のための抗生物質ホスミシンを飲み始めた“もにちゃん”
今日で1週間なので検尿しました。
結果は、まだ炎症細胞が少し出ているようですが、長くは薬を飲ませたくなということで、あと3日(合計10日)、ホスミシンとビオフェルミンを飲みます。
その後1週間あけてまた検尿することになりました。
“もにちゃん”、今日はべべちゃんやもいちゃんがずっと通っていたつくねホリステイィック動物病院さんで初めての鍼治療です。
『もいちゃん』が、小さい頃から10歳年上のべべちゃんとなんでも同じことをしてもらって、それで『自分で治す力』をサボらせてしまったのかも?と感じていたので、“もにちゃん”には若い頃からいろいろをしないでおこうと思っていました。
....でも、軟便や膀胱炎を繰り返し、それにかなりのお外シャイ(内弁慶)なので、パピーの今のうちに正しくスイッチを入れ直してもらうのもありかなと、鍼治療をしてもらうことにしました(^m^)-☆
ケージに入れて行ったのですが、たちまちゲロッピー。
宮崎からの飛行機も、羽田から家も、山中湖も平気だったのに、昨日の湘南に続き今日も車酔いです(@@;)
音もなく吐いていて...“カホリ”でママが気がついたときには自分が吐いた未消化のフードを一生懸命食べていました( ̄。 ̄;)フーー
車酔いして気持ち悪いなら、普通食べないでしょう??
駐車場に停めて、“もにちゃん”を車の外につないで吐いたものの片付けをして振り返ったら、『グニャ!』...そうです、ママが片付けをしている間に“もにちゃん”がしていたうんPを思いっきり踏んづけましたΨ(`▽´)Ψ
なんてこった( ̄。 ̄;)フーー
(ゲロッピーも踏んづけたうんPも画像がありますが、載せないでおきますね⬅︎なんでも写真を撮るママです(●^皿^●))
1年ぶりのW先生に、お世話になった『もいちゃん』の一周忌が済んだご報告をし、これからもにをよろしくお願いしますとご挨拶。
そして治療開始です。
まずはマッサージ。
膀胱炎には、小指の付け根のツボを押すと良いそうです(たしか膀胱炎だったと思います)
あと、たしかかかとも。
東洋医学的もにの基本情報としては
●もにはエネルギーが熱となって出し切れないでいる。なので膀胱炎になったりしてデトックスしている。
マッサージで耳や尻尾から熱抜きをすることが必須。
●もいは金(かね)なので、肺と大腸が弱い。白とグレーが基本色
●金(かね)だけど土もかなり入っている
●今年のラッキカラーは黒
●もには動物占いでは【ペガサス】束縛を嫌い、自由に生きる。繊細。よどみない。ペガサスなので足が地面についていない。スピィーディーな行動。おそろしく頑固。
褒められて伸びるタイプ。頭が良いので自分で考えさせて成功させてあげてそれを褒めてあげるのが良い。
やさしいところもあるが、意地っ張りで根気が長く続かない。
世間一般からかけはなれている。
●6月と7月弱い
●23時〜午前3時は眠っていないとダメ
など。
とにかく、もにをずっと抑えるか、相手をしていないとならないので、メモもそんなにとれず、少し間違っているところもあるかも?です。
鍼治療。
けっこう針がすぐにポロンと落ちるので、赤ちゃんだからさすがに健康なところも多いのでしょうね。
(初回は水鍼はなしです)
先生のところに到着してからもにはずっと動きっぱなし●(o゜ー゜)/P
治療中はママがもにを押さえつけるか、ヘソ天になったもにがママの手をずっと楽しそうにハミハミしてしているかのどちらかで、先生は『元気ですね』と(^^ゞ
帰り道には、行きに吐いて食べたものをゲロッピー(◎_◎)
.....事務所に帰ると、スタッフがママを見て『やつれましたね』と(笑)
.....ほんと疲れましたぁー。。。。