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スイス旅行4日目-ベランダからの眺め

スーパーをのぞいてお水を購入。
スイスはそのままお水を飲む事ができますが、一応ね。
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ホテルに帰って休憩。

ベランダの椅子に腰掛け外を眺めてのんびりとした時間を楽しみました。
さっき見た十字架が右手に見えます。
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賑やかな鐘の音が♪
ヤギさんの行進です!
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外人さんがヤギさんの間に入っていますがみんなおとなしいので全く平気。
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馬車が到着。
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スイス旅行4日目-ツェルマット散策

教会でツアーの皆さんとは解散。
ここからは自由行動です。

マッターフィスパ川にかかる日本人橋からの撮影。
この橋の上から、たくさんの日本人がマッターホルンの朝焼けを眺めるので日本人橋というそうです。
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下流方向
氷河からの雪解け水集まるマッターフィスパ川の水の流れはものすごい早さと轟音で、「激流」です。
見ていたらお尻がゾクゾクしてこわくなりました。
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きれいな小公園。
おじいさんとおばあさんかベンチに腰掛けていたりします。
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スイス音楽の演奏。
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お散歩中のゴールデンみっけ♪
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スイス旅行4日目-ツェルマットプチ観光2

ツェルマットと妙高高原は姉妹都市だそうです。
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ツェルマットは京都とも友好関係にあります。
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教会
鐘の音が美しく、鳴るのが楽しみになりました。
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丘の上にも十字架が。
夜は電気がともります。
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川沿いにある、遭難された方達のお墓。
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スイス旅行4日目-ツェルマットプチ観光1

午後のピクニックは明日にし、ツェルマットをプチ観光。

ツェルマットはガソリン車の通行ができません。
なのでホテルの送迎は電気自動車か馬車。
電気自動車のタクシーもあります。
私たちが宿泊のモンセルヴァンは、馬車を使っての送迎があるそうですが、お馬さんが動く時間が決まっているので残念ながら馬車で送迎してもらう事はできませんでした。

ツェルマットの街には、赤い馬車がとても似合います。
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旧市街にある、昔の造りの家屋。
今も人が住んでいます。
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ねずみ返しのある家や穀倉や納屋。
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16世紀頃には実際にどこも使われていました。
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一部の小屋や納屋は、今も冬場には放牧が終わった牛や羊などの小屋として使用されているそうです。
壁にかかっているビニール袋の中には、近所の人が持って来た硬くなってしまったパンが入っています。
家畜にあげるそうです。
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スイス旅行4日目-エーデエルワイス

右手にリッフェルベルグ駅が見えてきました。
ちなみに、ここの野外劇場ではマッターホルン初登頂150周年を記念し、「ザ・マッターホルン・ストーリー」が上演されています。(私たちは観ていません)
劇には当時ガイドの1人が助かるためにわざとロープを切ったのでは?と濡れ衣をきせられていた山岳ガイド・タウグヴァルダーの子孫となる男性2人も出演しているそうです。
現代の技術により、ガイドさんの濡れ衣が晴れて良かったですね。
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まなりボケていますが、リッフェルベルグ駅の少し手前で、絶対見たかった野生のエーデルワイス発見!(ガイドさんが)
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こちらは園芸種のエーデルワイス。
野生種よりずっと花の部分も、花びらのような額の部分も大きいです。
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園芸種は見た目が色々で
こんな尖った感じのものや
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お星様みたいなのもあります。
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